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作業療法学科 (特徴)
自宅で生活をされている障害を持つ方との交流授業や、課外でのボランティア活動を積極的に行っています。

早くから作業療法の対象となる方々と接する機会を持つことで、 障害を持つ方の気持ちに共感し、寄り添い支えることのできる作業療法士を目指します。
学内実習では、最新の機器を取り入れた豊富な教材を用いて、実践的な作業療法技術の習得を目指します。 そして、臨床実習は1年次で施設見学、2年次で見学実習、3年次で評価実習、4年次で治療・援助実習、 と学年ごとに段階を踏んで行います。

臨床実習では専任教員が訪問するなど、臨床実習指導者と協力して指導を行います。

実習施設の80%に卒業生が勤務しており、臨床実習での学習や慣れない土地での生活など、 いろいろと相談することができるので、安心して臨めます。

国内で活躍する著名な作業療法士が、非常勤講師として授業を行います。

専任教員は臨床での研修を行っており、授業は実践に近い内容を積極的に取り入れます。 経験豊富な作業療法士による授業で実践力を高めます。
入学時から専門分野の学習が始まります。

作業療法学科では、担任制による個別指導で個々に合わせた学習方法を助言・指導しています。
週に1回は先輩とのペア学習を行いますので、学習のコツや内容のポイントを先輩から教えてもらうことができます。

国家試験の合格率も全国平均を上回る結果となっています。
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